トドク / 配る側の画面 ・ デモ

避難所に行けない人にも、
支援が届く。

凡例

物資拠点(残容量あり)
物資拠点(容量切れ)
物資拠点(被災により使用不可)
需要(緊急度:高)
需要(緊急度:中〜低)
医療へ引継ぎ(処方薬)
区内での割り当て
越境での割り当て

Stage 1 / 平常時

優先度 低高

町丁目ごとの高齢化率・75歳以上の割合・稼働拠点までの距離から算出し、対象地域内の順位で色分け。 誰が支援対象かは特定せず、どの地域に周知と訓練を厚くするかの判断材料です。 出典:令和2年国勢調査 小地域集計(総務省統計局)

住民向けの画面

物資の申告画面を開く →

在宅避難者・家族・近隣が使う Stage 2 の画面です。 ここから届いた申告を、下のシナリオで割り当てています。

発災地域の指定

被災した自治体を選びます。複数選べます。

割り当て結果(緊急度順)

データについての注記:拠点は東京都の「指定避難所」と「指定緊急避難場所」 (東京都総務局、CC BY)を住所と座標で突き合わせて統合したもの。同一敷地の校舎と校庭は1拠点にまとめています。 都内全62自治体3,129拠点のうち、本デモは対象エリアを抜粋。 受入余力と被災状況は模擬値です(これらを示す公開データは存在しないため)。需要はデモ用の申告例です。